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さかたにけんいち

Author:さかたにけんいち
 6月5日(木)より新ホームページ始動に伴い、ブログも移転しました。新URLは
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です。よろしくお願いいたします。

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緊張の正体
 今日(日付変わって正確には昨日)、患者さんと過敏性腸症候群の話しになり、そのうち「人は何で緊張するのか?」という話題になりました。実は、私も過敏性腸症候群で、何かあるとすぐお腹がいたくなってトイレに行きたくなります。最近はあまり緊張することはありませんが、数年前、空手道の全空連公認参段位を受審した時は緊張のあまり何度トイレに行ったか分からなかったくらいです。

 緊張すること自体は悪いことではありません。何か重大な局面に当たった時、全く緊張しないのはかえって良い結果を生みません。適度な緊張状態の時、言い換えれば緊張を楽しむことができた時がその人のベストコンディションで、結果も自分の良いイメージの結果が得られやすくなります。

 しかし緊張と言えば、私みたいにお腹が痛くなったり、ドキドキしたりふるえたり、頭が真っ白になって何も話せなくなったりと、とにかくこれから自分のしようとすることの邪魔ばかりする厄介ものの印象が強いですよね。これは『悪い緊張』です。

 これに対し『良い緊張』というのもあります。精神が集中し、身体のすみずみまで力がみなぎり(力みではない)、これからしようとすることへの準備がすべて整っている状態のことです。同じ緊張でもなぜこんなに違うのでしょうか?

 私は『悪い緊張』の正体は、「自分に対しての自信のなさ」と「よく思われたいという見栄」だと思います。準備が間に合わず、本番でいつも以上の力を発揮しないと、とても成功しないんじゃないかと思っているから、できなかった時のことばかり想像して、身体がストップをかけるのだと思います。実際は本番はうまくいってもいつもの8割程度でしょう。つまり本番で100%を発揮するためには、その前に125%くらいできていないといけないということです。(125%×80%=?)

 これに対し、自分に自信がある人はいつもの8割程度でよいという気持ちでことに臨めるので、マイナスイメージに気を取られることがありません。目の前の自分のやることのみに集中できます。失敗して恥をかくのでは?という変な見栄もありません。緊張を味方につけ、自然体で構えることができます。こうなると125%×100%=125%も夢ではありません。大きな大会で自己ベストを更新できるのは、まさにこのタイプです。

 1流のスポーツ選手が、よく「勝負を楽しんできます!」と言いますね。最近は「勝ちに行きます!」のほうが多いでしょうか?勝負を楽しめるということはそれだけ自分の今までやってきたことに自信があるからです。通用する物を培ってきただけの練習量が自信になっているからです。

 緊張は、自分に自信を持っている人にしか味方してくれません。自信を持つ為には、自分の中にそれ相応のものを積み上げるしかないのです。いつかあなたが整体師として、患者さんを目の前にした時『悪い緊張』に出て来てほしくないと思うなら、プロになる前にやれるだけのことをすべてやって、プロとして通用する技量と心構えを身につけておいてください。


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整体のこと | 02:00:39 | Trackback(0) | Comments(0)
自分を信じる力
 私が、ずっと尊敬している野球選手の1人に元巨人軍のエース、桑田真澄投手がいます。桑田投手は、昭和43年4月1日が誕生日のいわゆる早生まれで、昭和42年生まれの私と同年代です。高校生の時、甲子園で大活躍する桑田・清原のKKコンビをTVで見て興奮し、高校卒業後、今度は2人がプロ野球界を席捲する姿を見て、その時まだ何者でもない、ただの大学生だった自分自身をむやみに卑下したのを憶えています。
 
 昨年、21年間在籍した巨人軍から戦力外通告を受け、そのまま引退かと思われましたが、桑田投手はメジャーリーグ挑戦を表明、その後パイレーツとマイナー契約を結びました。そして春季キャンプに招待選手として参加し、開幕メジャー入りを目指していましたが、桑田投手にまたも試練がおそいかかります。試合中の審判との接触・転倒により右足首の重度の捻挫という故障に見舞われました。

 私はこのニュースを聞いた時、これで桑田投手の夢はついえたと思いました。もう充分、よくやったよって思いました。しかし、桑田投手はあきらめていませんでした。驚異的な回復力と懸命なリハビリによりケガを克服し、先日ついに夢であったメジャーのマウンドに立ったのです。夢を夢で終わらせず、現実のものとしたのです。

 桑田投手は、インタビューの中で足首をケガした後、リハビリ中も何度もくじけそうになったと言っていました。それでも自分を信じて、今日やれる事をやって明日に備える。それを繰り返して、ようやく今この場(メジャー)いることができたという主旨の事を言っています。明日の事は誰も分からない。良いかも分からないし、悪いかも分からない。だから、1日1日今日できる事を悔いの残らないようにしっかりやるのだそうです。  

 私は、桑田投手を見て、自分を信じる力がいかに大事かを痛感しました。がんばってもどうせダメだ、自分はその程度だと思ったらその人はそこまでしか到達できません。投手としても高齢で日本プロ野球から戦力外、加えて軸足である足首のケガ、これでもまだ、桑田投手自身は、自分がメジャーのマウンドに立つ事を信じていました。だから、1日1日をリハビリに、練習に費やす事ができたのです。

 松坂投手は、夢を具体的な目標に換え、その目標を達成するというかたちでメジャーに来ました。それに比べ、桑田投手は夢を夢のまま、純粋な野球少年の心で追い続け、実現してしまったような気がします。

 もし、あなたが、まだ自分の夢が実現していないなら、けっしてあきらめず、今日やれる事をしっかりやってください。その原動力となるのは、自分を信じる力です。


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ニュースを見て | 16:09:46 | Trackback(0) | Comments(0)
斎藤祐樹投手が持っている物
 学生野球、全日本大学選手権での早稲田の優勝は、実に33年振りだそうですね。優勝に貢献し、史上初の1年生MVPを獲得した斎藤祐樹投手は、優勝後の会見で、「・・・6大学(リーグ)の時に運は使い切ったと思ったけど、使い切ってはいなかった。一生何か持っている、こういう人生なのかと思います・・・」と発言していました。勝利投手になっても、MVPを獲っても自分がスゴイからとおごらず、運に恵まれたからという謙虚な姿勢はすばらしいと思います。

 たしかに、斎藤投手の所属するチームは、県大会~甲子園、6大学リーグ、全日本大学と安泰に勝ち続けたわけではありません。負けを覚悟した試合をひっくり返したり、どちらが勝ってもおかしくないシーソーゲームを制したり、まさに“運”が味方した試合もありました。しかし、斎藤投手が持っているのは、強運だけなのでしょうか?

 私は、斎藤投手が持っているのは、「周囲にやる気を起こさせる力」「アイツといっしょなら負ける気がしない!とみんなに思わせる力」だと思います。野球は、一人の力では勝てません。運だけでも勝てません。斎藤投手の周りの選手が、最高のパフォーマンスを発揮できて、はじめて優勝にたどりつけるのです。それを引き出す力を斎藤投手は持っているのだと思います。

 何をするわけでもないのに、その人がそこにいるだけで、周りが明るくなる。その人と一緒に仕事をすると、同じ仕事でもなぜか楽しい。いつものメンバーで遊びに行く時、その人がいないだけでなんか盛り上がらない・・・そんな経験ありませんか?

 6大学リーグの時も、全日本大学選手権の時も、斎藤投手の実力だけで早稲田が優勝できたわけではありません。でも、早稲田は、斎藤投手がいたからこそ、今回優勝できたのだと思います。斎藤投手が核となって、チーム全体が良い方向に向いていたのです。まさに“王”の資質を持っているといっても過言ではないでしょう。(ハンカチ)王子というあだ名は、あながち的を射ていたのかもしれませんね。

 整体師養成校を修了して、どこか整体院などに就職する時は、自分がその施術院の核になってみんなを盛り上げていけるかが、成功のひとつのカギになると思います。 


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ニュースを見て | 19:00:12 | Trackback(0) | Comments(0)
「許されない」の真意
 年金に関する社会保険庁の問題や、NOVAやコムスンなど企業の不正・不祥事が連日ニュースで取り上げられていますね。その中で、ニュースキャスターやコメンテイター、評論家達がよく口にする言葉に「○○は許されない」というのがあります。例えば、「・・・この問題を放置し、肥大化させた歴代の社会保険庁長官も許されませんよね・・・」みたいな感じで、よくTVでコメントしていますね。でもこの言葉、どうも何かひっかかるのです。

 この「許されない」という言葉は最近になってよく耳にする気がします。前は「許さない」とか「許せない」という言葉の方が多かった気がしているのですが、今では、そう言うと何か不都合なことでもあるのでしょうか?

 たしかに「許されない」と言う方が、客観性を帯び、世間一般が許さないんだぞっていうふうに聞こえます。そう言った方がいい場合もあるでしょう。しかし、自分の意見を求められている場合には、はっきりと「許さない」「許せない」って言ってかまわないのではないでしょうか?

 もし、自分が「許さない」って言葉を使ったら、「あなた何様のつもりで言ってるの?」とか「許さないんなら具体的にこのあとどんな行動を取るの?」とか後で人から何か、突っ込まれるのを恐れているのでしょうか?だから、自分の意見を言う時でも、できるだけ客観性を持たせる言い回しにして、「私自身そこまでは思ってないけど、きっと世間は許さないよ」と、逃げ道を用意しながら話しているように聞こえてくるのです。

 TVなどのマスコミでのコメントでは、いいかげんなこと言えませんし、その発言には責任がついてまわります。だからといって、コメントを言っても責任を負いたくないから、客観的に言って済ますという態度は、その人の仕事に対する姿勢としてどうかと思います。

 整体師も患者さんとお話しする時に、具体的に、客観的に分かりやすく説明するよう心掛けます。疑問や質問にお答えする際には、一般論に終始するのではなく、はっきりと自分の考えを伝えることも、患者さんからの信頼を得るのにはとても重要です。


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ニュースを見て | 11:19:29 | Trackback(0) | Comments(0)
利用者を人質にする行為は許せません!
 今回のコムスンの、一連の不正問題はかなり悪質です。①介護報酬を不正に請求する。②事業所が指定取消し処分を受ける前に、処分逃れの為その事業所に廃止届けを出させる。これでは、不正に対する処罰ができないので、厚労省がコムスン自体に事業所の新規指定や更新を5年間認めないことを決めると、③今度はグッドウィルグループ内の企業にコムスンの介護事業を譲渡して、またも処分逃れをしようと画策する。

 さすがにこの手法は、脱法行為と批判が集中し、結局グループ外への譲渡を折口会長は明言せざるをえない状況になりましたが、まだ何も解決しておりません。

 会見等の言葉を聞いていると、この会長、何かと「利用者のため」を口にします。しかし私には、「コムスンに大きな打撃を与えるような処分をすると、利用者達が困るぞ~。だから処分逃れをしたんだぞ~。コムスンに処罰を与えるなら利用者の迷惑を考えてからにしろよ~。」と、まるで利用者を人質にとってモノを言っているように聞こえます。許せません!

 不正請求という行為は、介護保険料の値上げや被介護者数の制限をまねきかねない、社会とくに福祉に反する重大な犯罪行為で、厳しく罰せられるべきものです。その上、処分逃れを繰り返した挙句、「処分されると利用者が困るから」という、なんとも身勝手な言い訳。この会長は「困るのは自分で、自分だけがかわいいから」処分をなんとかして逃れたかっただけなのでしょう。この期におよんでも、折口グッドウィルグループ会長は、コムスンの樋口社長をクビにするだけで自分は、会長・CEO職は降りないという処分逃れをしています。コムスンを使って、福祉を食い物にしてきたグッドウィルグループに正当な処罰が下ることを希望します。

 また今回、迷惑を被ったのは利用者さんだけではありません。そこで一所懸命働いている方々です。コムスンで働いている方かどうかわかりませんが、デイサービスやグループホームでの介護、訪問介護(身体介護)などの職についている患者さんも多く当院にいらっしゃっています。神経を使いながら、体力的にも疲労が激しい仕事です。腰痛や肩こり、肩から腕・手首の痛み、背部痛ほかにもさまざまな症状を訴えます。

 単に仕事がお金を稼ぐだけの手段なら、きっともっと割りのいい仕事があるでしょう。でも、そこで働いている人達は「いま介護を必要としている人の役に立ちたい」という気持ちで仕事をしています。だから、自分の身体がつらくても、自分を必要とする人のために働いているのです。そういう患者さんの想いが身体に表れています。
 
 福祉を食い物にするということは、利用者だけでなくそこで働く人達の想いも踏みにじることなんです。介護する側も介護を受ける側も安心できる体制を1日でも早く取り戻せるよう厚労省の迅速かつ適切な対応を期待します。 


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ニュースを見て | 00:48:47 | Trackback(0) | Comments(0)
まず、やってみる
 先日整体教室にて、入学してまだそれほど経ってない生徒さんから、あるテクニックについて質問というか、指導をお願いされました。教わったのだが、実際にやってみるとしっくりこない、基本的なことがよくつかめず、今自分がやっていることが正しいのか分からないというのです。

 何事でも、初めて学ぶ時に、やり方をひと通り教わってそれがすぐできてしまう人って、中にはいるかもしれませんが、ほとんどの人が“教わっても思うようにできない”というところから始まるのでないでしょうか?それが身体で覚えることならなおさらです。

 身につけ方は、人それぞれです。まず頭で理解しないと納得しないタイプ、こと細かく言われたとおりにやるタイプ、自分の感覚・やりやすさを優先させるタイプ、それに器用・不器用もあるでしょう。でもひとつだけ言えることは、どのタイプでも自分でやらないと身につかないということです。

 元阪神のホームランバッター・ミスタータイガースの掛布雅之さんは、どんなに夜遅くなっても、毎日の日課である素振りは絶対に欠かしませんでした。チームメイト達が寝たあと、毎晩掛布の素振りの音が寮内に響き渡っていたという話は有名です。

 もちろん、自分勝手に的外れなことをしていては上達は難しいでしょう。しかし初めに基本を教わったら、なかなか上手くいかなくても、正しくできているかどうか分からなくても、自分でまず、やってみることが必要です。やっていく内に、何が正しくて、何が違うのかだんだん分かってきます。できなかったことができるようになって初めて見えてくるものもあります。上手くなるには、やはり練習量が必要です。量を積み上げないと、質は向上しません。上手くやるコツを他人に聞くのでなく、練習の中から自分で見つける姿勢が大事です。自分で見つけたことは忘れませんし、自分の財産と呼べる技術に発展するかもしれません。

 整体の技術は、特殊な身体能力を必要としない、誰にでも身につけることのできるものであるということは、前にも言いましたが、簡単に身につけられるとは言っていません。もし、あなたが天才でないなら、人よりもたくさん努力をしなければなりません。だって、人並みの練習で誰でも簡単に整体師になれるのなら、この世は整体師だらけになっているでしょう?

 かく言う私も、凡才中の凡才です。今もまだまだ勉強中です。


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整体のこと | 23:31:31 | Trackback(0) | Comments(0)
失敗を、しよう
 日曜日は、朝から好きなテレビ番組があるので、ふたりの娘達は決まって早起き。昨日も目覚ましも使わずに起き出してきて、7時前にはテレビをつけて、ソファに座って観覧準備OK!

 私はというと、当然、日曜日も仕事に行きますからそれより前に起きていましたので、子ども達が起きてからまだトイレに行っていないのに気づいていました。番組が始まる前と、途中で1回ずつ「トイレは行ったの?」と聞きましたが、結局子ども達は行きませんでした。私も放っておいて、ひとりで朝食を摂っていました。

 しばらくして、もうすぐ3歳の妹の方がテレビに飽きたのか、机でぬりえをしているなと思ったら、そこで“おもらし”をしてしまったのです。朝からおもらしの後処理をさせられた妻の逆鱗にふれ、結局そのあとのテレビはすべて、ナシとなったようです(ふたりが一番見たかったプリキュア5も)。

 もしも、私があの時、子ども達を強引にでもトイレに引っ張っていってたら、おもらしはしなかったでしょう。妻の苦労を考えたらそうすべきだったかもしれません(私はちょうど出勤時間と重なり、少ししか手伝えませんでした)。でも、おもらしをし、それを叱られることで、妹は「おもらしはいけないこと」「朝起きたら、トイレにいくこと」、お姉ちゃんは「自分が平気でも、妹のためにトイレにつれてってあげること」が大事だということを学んだと思います。

 最初は意味はわからずとも良いことを習慣化するということは必要です。しかし、そのまま、親に言われたから、誰かに指示されたから、ただやるというのでは、いつまでも主体性が育ちません。妹のおもらしという失敗を経験することで、この「朝のトイレ」という習慣はふたりにとって意味を持ちます。これから自主的にこの習慣を守るようになるでしょう。

 ひとは、失敗を経験することで、反省し、検証し、次に生かすことができます。いろんな失敗を経験すればそれだけ成長につながるとも言えます。また、失敗とその克服を経験しているということは、誰かが同じような悩みを抱えたとき、親身になってアドバイスをしてあげることもできます。

 何事も無難に、ミス一つなくやってきて、後で取り返しのつかない大きな失敗をするよりも、その場は少し苦労しても小さな失敗とその克服を積み重ねていけば、その先に大きな成功が待っていると思います。

 

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身近なこと | 11:56:54 | Trackback(0) | Comments(0)

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