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さかたにけんいち

Author:さかたにけんいち
 6月5日(木)より新ホームページ始動に伴い、ブログも移転しました。新URLは
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です。よろしくお願いいたします。

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減量の成果は・・・
 7月6日のブログで、減量中の話しをしましたが、減量を始めてから2ヵ月たつので、この辺で成果の方をお知らせしたいと思います。
 
                        weight

 昨夜、入浴後、夕食前の計測で、上記のとおり60.2kgでした。実は、約1週間前にも60.2kgを計測したのですが、もう少し落ちるかな?と思い写真には撮りませんでした。その後は、60kg台をずっとキープしているので、その辺が底なんだろうと判断しました。ちなみにウエストは76cmです。70kgの時のウエストを測っていれば比較できたのですが、それでも数cm~10cmは細くなっていると思います。

 季節が夏だったということもあるかと思いますが、およそ2ヵ月半で約10kgの減量は、自分としてはやや早いペースだったと思います。私の減量の方法は、基本は食事制限です。制限と言っても、今までが食べ過ぎだったので、まずはそれを通常にしたまでです。その際に気をつける点は2つ。①脂質の制限と、②深夜の糖分の制限 です。

 ちなみに、運動量はとくに増やしていません。毎朝行っている軽い体操(これは体重が増えている時もやってましたけど。)に腹筋を意識したエクササイズをひとつ追加したくらいです。それに足をケガしてしまっていたので、空手道の稽古では、それほど汗はかけませんでした。ただ、筋肉への刺激という点では、効果はあったと思います。

 食事の量が通常の成人男性の量で満足してきたら、今度はそこからもう少し量を減らしていきます。この時点で5kgくらいやせていますから、体重計の乗る楽しみ、体重が減っていく面白さを知っていますので、前向きに食事の量を減らそうという気になっています。もちろん、脂質の制限と深夜の糖分の制限は継続です。但し、ここで言っておきたいのは、制限は“禁止”ではないということです。

 禁止してしまうと、それがストレスになってしまいます。どこかで、逃げ道や例外を作っておいてあげないと、心がパンクしてしまいます。私も、夕食に唐揚げを食べたり、夜にパソコンしながら、コーヒーのお供にプリンを食べたりした日もあります。しかし、それでいいのです。もちろんドカ食いはいけませんが、ストレスでそのドカ食いする前に、ガス抜きをしてあげるのです。その場合、量はそれほどでなくても満足できますし、「欲した時は、いつでも食べていいんだ。」という安心感を持つと返って、そんなに手を出さないものです。

 必要な栄養素をバランスよく摂りながら、炭水化物や糖質、脂質を抑え、その分のカロリーを身体にまとっている脂肪から使ってもらう。筋肉をなるべく減らすことなく、脂肪を減らし、体重を落としていく。これがうまくいっていると実感できる時、「自分の身体を自分で管理できている」という実感が湧きます。私はこれが単純にうれしいのです。もちろん、皮下脂肪が(おそらく内臓脂肪も一緒に)、削ぎ落とされた身体は、筋肉量が同じであれば、軽くなっている分、腰や膝の負担が少なくなり、生活の中での最初の一歩が早くなります。動きが楽だから、気分的にも楽になれます。

 ここで、忠告したいことがあります。それは、やせることが必ずしも良いわけではないということです。私の場合、多かった体重、とくに脂肪を減らしたい!と減量し、標準体重にしたわけですが、すでに標準にある人は、ムリな減量はしないでください。“やせる”のと“やつれる”のでは大違いです。筋肉が細くなって、やつれた身体は不健康に見えますし(事実、不健康です!)、けっしてカッコよくもキレイでもありません。それと、体重増加を気にしている方も、急激なダイエットは避けてください。月に1kg~1.5kgぐらいゆっくりとやせていく方が、身体の負担や、リバウンドのおそれも少なくて理想的です。
 
~〈整体師を目指す方へ今日の一言〉~
 自身の自己管理ができて、初めて患者さんへの健康管理のアドバイスは説得力を持ちます。

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身近なこと | 23:14:34 | Trackback(0)
個々の情熱とチーム一丸
*北京五輪ニュース関連より
~:~:~
 17日間におよぶ世界最高峰のスポーツの祭典が昨日無事閉幕しました。始まる前は、中国の国内情勢や北京周辺の競技環境などを危ぶむ声もありましたが、振り返って見れば、水泳の北島選手やフェルプス選手、陸上のボルト選手をはじめとするたくさんの世界新記録や五輪新記録が生まれ、大成功だったのではないでしょうか。その中で日本選手団もがんばりました。今一度、拍手を送りたいと思います。

 フェンシングや陸上100m×4リレーなど、今まで世界に追いつけなかった競技でメダルを獲得できたことは快挙で、大変喜ばしいことですが、その一方で金メダルを期待された野球がまさかの4位に終わるといったとても残念な思いもまた、味わうこととなりました。野球がなぜ今回、優勝できなかったのか、メダルを逃したのかは、いろいろな意見がありますが、プロゆえの、選手個々の①「金メダルに対する情熱の足りなさ」と、スター寄せ集めの弊害の面であった②「チームの一体感のなさ」にあったと思います。

 今回は、前回までとは違い、プロ野球各チームから制限を一切設けず、最高の選手たちを集めてドリームチームを結成しました。しかし、この選手たちは能力や技術は一流でしたが、すでにプロ野球選手として成功している人ばかりです。他のスポーツ(例えばケイリンの永井清史とか)のように、メダルを獲って一旗揚げよう!とか、某国のように金メダルを獲れば、自分とその家族が安泰で暮らせる報奨金が出る!とかと違って、自分のためというより、何となく、日本のため、球界全体のためみたいな感じになってしまい、「どうしても金!」という気迫に欠けました。個々の情熱があまり見られなかったのです。ダルビッシュ投手は、予選リーグキューバ戦での敗戦の後、丸刈りにして、くやしい気持ち・勝ちたい気持ちを前に出してきましたが、そんな思いも他の選手には通じませんでした。ダルビッシュ投手が、日本国籍を取得したことを後悔しないことを祈ります。

 それと、監督もコーチも選手も、選手の個々の能力を過信するあまり、「レベルの高い選手が集まれば大丈夫。」と高をくくり、チームが一体となって何としても勝とう、という気持ちがプレー中に見られませんでした。それは、韓国のチームと比べると歴然でした。韓国VSキューバの決勝戦、最終回のキャッチャーが退場処分になったあと、韓国チーム一丸で勝とうという気迫はとにかくすごかったです。また他の競技で見てみると、ソフトボールでは、上野投手が、2日で3試合、400球以上を投げ抜き、それを周りが全力でサポートしていました。まさに「ONE FOR ALL,ALL FOR ONE」ですね。陸上では、100m×4リレー、女子では圧倒的強さを誇るジャマイカがまさかの決勝でバトンミス。男子では、ジャマイカと優勝を争うはずのアメリカがバトンミスで決勝にも進めないという事態になりました。その一方、日本は個々の能力のみに頼らず、地道にチームとして練習を重ね、世界一のバトンパスで見事銅メダルを獲得しました。
 
 今回、正直、活躍しても別にそれで年俸が上がるわけでないし、ケガでもしたらそれこそ残りのシーズンを棒に振ってしまう、別に他の選手にがんばってもらえばいいやくらいの思いでしか参加していない選手もいたでしょう。しかし、結果的に、それが国民の野球離れを生み、自分たちの首をしめることになるのです。韓国、キューバ、アメリカの3Aクラスに惨敗し、日本野球界は地に落ちました。仕事で傷つけられたプライドは、仕事で返すしかない。WBCに選出される選手たちは、球界の存亡をかけて戦うくらいの気概を持って、挑戦してほしいと思います。

 それと、星野監督がインタビューの中で気になる発言をしていました。それは、「強い者が勝つんじゃない。勝った者が強いんだ」(毎日新聞より) というものです。これは、真実かもしれませんが、負けた者が言うセリフではありません。これは、「日本はけっして弱くはなく、今回たまたま負けただけ」という意味でしょう?こんな負け惜しみ、負け犬の遠吠えをいつから言うようになったのでしょう。テレビで星野監督の発言を聞いていて、私は耳を疑いました。

 今回は、メダルを獲った上位3チームに予選を通じて1つも勝てていませんし、プレーを見ても日本の方がレベルが高いとは思えません。素直に、「我々の実力が及ばなかった。完敗です。もっと力をつけて、この借りをWBC返します。」と弱い日本を認めるべきです。自分の足場が固まってないとそこから先には進めません。次のWBCの監督になる人は、前回覇者とか、連覇とか言う気持ちは捨てて、チーム一丸となって、何が何でも優勝するんだという気で臨んでほしいと思います。

~〈整体師を目指す方へ今日の一言〉~
 スタッフが数名いるところに勤める場合、チームの連携がとても大事です。効率的に仕事を進める点でも必要なことですが、連携がうまく、いい流れのある施術院・治療院は、患者さんも気持ちよく治療が受けられます。個人の能力がいくら高くてもチームワークの悪いところには患者さんは行きたがらないものです。ちなみに、個人でやっている人は、自分と自分がチームを組んで仕事を進めるようなつもりでやってください(少し難しいかな)。



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ニュースを見て | 14:29:48 | Trackback(0)
薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」です。
大麻所持事件、若ノ鵬を解雇…間垣親方は理事辞任(2008年8月21日 読売新聞より)

 大相撲の幕内力士で、ロシア人の若ノ鵬(本名=ガグロエフ・ソスラン)容疑者(20)が大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕されたことを受け、日本相撲協会は21日、両国国技館で理事会を開き、若ノ鵬容疑者の解雇を決めた。

 師匠の間垣親方は理事職の辞任を申し出て受理された。現役力士の解雇、理事の辞職はともに初めて。間垣親方は生活指導部の委員として相撲協会に残り、間垣部屋も存続する。

 記者会見した北の湖理事長は、若ノ鵬容疑者の処分理由を「協会に迷惑をかけたうえ、本人が(容疑を)認めている」と説明した。間垣親方を処分しなかったのは、「自ら理事を辞めるという重い決断をしたため」と話した。間垣親方は「監督不行き届きで大変申し訳ない」と謝罪。若ノ鵬容疑者について「普段はまじめだし、そういうことをする男とは思わなかった」と述べた。

 1998年から5期10年、理事として春場所担当部長を務め今年2月の役員改選でも再選。しかし5月、弟子への暴行で減俸処分を受けた。
~:~:~
*薬物乱用防止「ダメ。ゼッタイ。」のホームページ*

 間垣親方は、現役時代、若三杉や若乃花の名で大活躍した力士で、私も小さい頃、よくテレビで観ておりました。その親方の部屋からこのような事件が起き、大変悲しく思います。しかしそれ以上に、悲しく思うのは、間垣親方や北の湖理事長らの保身に徹しているようにしかみえない対応です。とくに間垣親方の責任者・当事者意識の軽薄ぶりはひどいと思います。

 現役幕内力士による部屋の中で起こった事件です。大きな問題、管理者である自分の問題ととらえるなら、即廃業を決断すべきです。それを、自分に甘い処分を期待し、進退を理事会に一任。思ったとおり理事会も今までいっしょにやってきた仲間にアマアマで、理事の辞任のみで済ますというお手盛りぶり。なんとか、日本相撲協会としても、若ノ鵬個人の問題として片付け、自分達へ飛び火しないよう必死なのでしょう。まあ、必死になる方向性は間違っていますが。

 相撲はもともとは神事のはず。それゆえ、『伝統』・『文化』の名のもとに、「女性が土俵に上がることを許さない」なんてことも認められてきました。しかし今回、薬物乱用者をその神聖な土俵上げ、神事である相撲を取らせていたのです。土俵を大相撲そのものを汚したといっても過言ではないでしょう。その責任も日本相撲協会は取らないのでしょうか。

 部屋制度の閉鎖的体質を考えると、他にも隠れて薬物所持・使用をしている力士がいてもふしぎではありません。これを機に徹底的に調査すべきです。真に、大相撲を建て直したいと考えるなら、けっして今回の事件を個人の問題に矮小化してはならないと思います。間垣親方は廃業し、部屋は解散、他の関取や相撲取りは、他所の部屋行くことになりますが、この場合はやむなしでしょう。協会の理事も一新し、今回の件がどれだけ大きい問題か、再発防止にどれだけ本気になっているかを知らしめなくてはならないと思います。

 このままでは、「相撲の世界は、薬物に甘い」 というそしりを免れません。相撲が日本の国技と言うのなら、徹底した厳しい態度で当たってほしいものです。

~〈整体師を目指す方へ今日の一言〉~
 話しは変わりますが、患者さんから、「今、○○の薬と、○○の薬と、○○の薬を飲んでるんだけど~」と言われるがあります。整体師は、医師でも薬剤師でもありませんから、それについて具体的な医療アドバイスはできません(はっきり言えば、してはいけません)。しかし、利用者レベル・民間レベルくらいの薬に対する基礎知識を持っていないと、話しを聞いてあげることすらできません。また、自分や家族が病院にかかる時も、ある程度の知識を持っているとお医者さんの話しが分かりやすいこともあるので、そういうことも学んでおきましょう。


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ニュースを見て | 11:53:26 | Trackback(0)
夏休みも様変わり
もう2学期開始 島根の高校「夏休みは長さではない」(2008年8月19日asahi.comより)

 お盆休みが明けたばかりの18日、松江東高校(松江市西川津町)など公立3高校で早くも2学期が始まった。島根県内の公立高校の大半で8月中に2学期が始まる。背景には02年度から始まった完全学校週5日制の影響があるようだ。

 午前9時半過ぎ、松江東高の体育館で始業式が始まった。ステージの上に立った中村清志校長は「夏休みが短いという声を聞くが、問題は長さではない」と切り出した。「休みは短かったかもしれないが、裏返せばこれから月末に学園祭もあり様々な経験を積む。毎日、寝る前に1日を振り返って下さい」と話した。

 同校の今年の夏休みは7月26日~8月17日。3年生は16、17日に模試があり、7月の終業式後には4日間の補習もあったため、休みは実質17日間だ。 03年の夏休みは40日間あったが、05年以降は24~21日間。三上昭憲教頭によると、補習授業は10年以上前からしていたが、学校5日制でさらに授業時間を確保する必要に迫られたという。

 県教委によると、「夏休みは42日間」と定めた県立高校規定がある。だが、学校5日制などに合わせて03年度から、校長裁量で夏休みを短縮できるようにした。ただし、21日は確保するよう求めている。高校教育課によると公立高の2学期の始業式は19日に4校、20日に7校が予定しており、44校中39校が8月内に2学期が始まる。
~:~:~
 高校の時の夏休みは、1・2年生の時は、毎日部活(じつは卓球部でした!)。3年生の時は、毎日市の図書館で受験勉強していました。何もしないで遊んでいたのは、1・2年のお盆の時くらいかなぁ。。。あと、夏の甲子園、PLの桑田や清原の活躍ぶりをテレビで観て、「こいつらホントに自分と同い年か?」とただ、ただ、関心してました。清原がピッチャーやってた試合もありましたよね。

 自分はこんな夏休みの使い方で40日間を過ごしましたが、みな思い思いの過ごし方があったと思います。部活に打ち込むのもよし、一人旅に出かけるのもよし、好きな勉強や研究に精を出すのもよし、アルバイトでおもいっきりかせぐのもよし(禁止してる学校もあり?)、中には、休み中ずっとダラダラ過ごす人もいるかと思いますが、そんなに長期間毎日ダラダラできるわけもなく、きっと、やりたいこと見つけてやっていると思います。それを、「夏休みは20日ほどで十分。」と、一律に机での勉強に戻してしまうことに、「つまらなさ」を感じます。

 なぜ、高校生たちに選択肢を与えないのでしょう?自由にすると、みんな無目的にダラダラすると思っているのでしょうか?今の高校生はそんなに信用ありませんか? 勉強したい人にはその機会を与えることはいいと思いますが、学べることは机上以外でもたくさんあります。それを実感できるのが、夏休みだと思うのです。

 サラリーマンからすると、9連休とかでもう十分「長い」のでしょうが、それは「休む」ということにだけ時間をかけた場合です。何かプランを組み、それに向けて実行しようとすれば、逆に9日間など、「短い」と感じるでしょう。大人と子供では、当然ながら時間感覚が違うのです。大人はそれをいつしか忘れてしまい、子供にも「そんなに休みなどいらん!」ということになってしまうのです。

 「貴重な時間をムダにするくらいなら、勉強を!」と思うなら、時間をムダにさせないように、時間の使い方を教えることの方が大事だと思うのですが、いかがですか?その上で、高校生が、「もっと勉強したい!どんどん知識を詰め込みたい!」と知識欲を出してきたら、どんどん詰め込んであげればいいと思います。

 基礎学力がとても大事です。それを効率よく学べるのが学校です。しかし、このままだったら、また昔のつまらない詰め込み教育に逆戻りになるだけのような気がします。


~〈整体師を目指す方へ今日の一言〉~
 整体師のタマゴさんたち、夏休み(お盆休み)に家族や友人、知り合いに身体を借りて、しっかり練習させてもらいましたか?治療を受けるほど、深刻なコリや歪みを持っていなくても、そういう方に自分の整体を受けてもらって、感想を聞くことはとても大事なことです。協力していただいた方にはきちんとお礼を言いましょう。


テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ

ニュースを見て | 18:44:00 | Trackback(0)
周りの人に感謝。
(北京オリンピック関連ニュースより)
~:~:~
 連日ニュースは、北京五輪一色ですね。日本の選手、みんながんばってます!!! とくに北島選手の100m・200m平泳ぎ2種目での連覇は圧巻でした。200mのレースで、世界新でないことを、ブログに残念に書く人もいますが、私はまったくそうは思いません。だって、その記録保持者は当の北島選手で、6月のジャパンオープンで記録を更新して、世界をあっと驚かせたのはまだ、記憶に新しいでしょう?日本人選手が競泳で2大会連続2種目制覇を成し遂げたのは史上初だそうです。まさに国民栄誉賞もんですね。

 その北島選手も、柔道で連覇を果たした谷本選手、上野選手もインタビューでみな、「自分ひとりの力で獲った金メダルじゃない。」と、コーチや家族、周りの人の協力や支えがあったからと、感謝の気持ちを口にしています。これは、謙遜ではなく、本心なのだと思います。

 もちろん、一番努力しているのは本人です。苦しい時、つらい時、それを乗り越えるのも本人です。最後の最後は、全部自分の責任です。しかし、まずその努力する環境がなければ、努力のしようがありません。また、努力する方向性や内容が間違っていないか、指導にあたってくれるコーチの存在も欠かせません。つらい時に支えになるのは家族の絆です。その他にも、励ましてくれる友人や応援してくれる周りの人の気持ちが、選手の大きなモチベーション・力になっていることと思います。それが十分分かっているから、周りの人に対する感謝の言葉が自然に出てくるのだと思います。

 こういう人は、強いです。しっかりと周りが見えています。ということは、自分の置かれている状況が見えているということです。常に、自分の現状を認識し、今、一番何をすべきかを分かっています。そして、それを実行するだけの努力の気持ちを持ち合わせています。そして、周りが、本人がその努力に集中できるようサポートしてくれているのです。これで強くないわけがありません。気がついたら、本人を中心とした大きな大きなチームが出来上がっているのですから。

 今日、この後、夜にレスリング女子48kg級と55kg級の決勝が行われます。決勝には、伊調千春選手と吉田選手が進出しています。その時間は仕事をしているのでLIVEでは試合を観ることはできませんが、この二人もきっと金メダルを獲ってくれると思います。

~〈整体師を目指す方へ今日の一言〉~
 自分が、今、整体業に専念できることはとてもありがたいことです。越谷で整体院を開業してまもなく3年になろうとしています。いろんな方への感謝の気持ちでいっぱいです。「良くなったよ。ありがとう。」と患者さんに感謝される時が一番うれしい瞬間ですが、私を信頼し、来院してくれて、周りの人に紹介をしてくれている患者さんに、私からも感謝です。
 就職や開業している人はもちろん、整体師を目指している方、まず目指せる環境を作ってくれている方々に感謝をしてください。

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ニュースを見て | 17:25:03 | Trackback(0)
パパはがんばった! 家族がいるからがんばれた。
内柴史上4人目連覇&北京金1号/柔道 [2008年8月11日読売新聞より]

 柔道男子66キロ級の内柴正人(30=旭化成)が五輪2連覇を達成し、今大会日本勢初の金メダルを獲得した。世界選手権2度優勝のミレスマイリ(イラン)を3回戦で破って勢いに乗り、決勝ではダルベレ(フランス)に縦四方固めで1本勝ち。30歳2カ月で日本柔道最年長の金メダリストになった。アテネ五輪後の不振を家族力で乗り越えた男が、会場のあかり夫人(28)と長男輝(ひかる)くん(4)に「強いパパ」の姿を見せた。

 「輝、輝、輝!」。試合後、内柴は観客席に座る長男の名を力の限り叫んだ。喜びを一番最初に伝えたかった。日本柔道最年長金メダルでの2連覇は、今大会日本勢金メダル第1号のおまけつき。「勝つって思ってた。勝とうとずっと思ってた。ただうれしい。夢じゃないかって」。感動をかみしめるように言った。

 決勝はスマートではなかったが、勝負強い男を象徴する試合だった。ダルベレを寝技に引き込み、体を入れ替えると縦四方固めで抑え込んだ。相手の「参った」にも「何で勝ったか分からない。家でビデオで確認したい。腕もきめたけど、相手は首を押さえてたし」とキョトンとした表情を浮かべた。

 3回戦で強敵ミレスマイリからともえ投げで有効を奪うなど、終始ペースを握り優勢勝ち。4回戦のシャリポフ戦は残り1秒、合わせ技で逆転の1本勝ちだった。「今まで勝てない時間があったから、いつ良い流れが切れるか不安だった」。そんな言葉とは裏腹に、世界一にふさわしい最高の内容だった。

 原動力は家族だった。アテネ五輪翌年の05年カイロ世界選手権で銀メダルを獲得した。しかし、その後、左ひじを手術した影響もあり、不振に陥った。07年世界選手権は代表落ち。もがき苦しんだ。同12月の嘉納杯東京国際で2回戦負けを喫した直後「試合場を下りた時に観客席にいた息子と目が合いました。寂しそうな目をしていた。お父さんがこんなことじゃダメだと思った」。この時に感じた強い思いが、4月の全日本選抜体重別優勝、そして代表選出をもたらした。

~:~:~
 今大会の日本初金メダル、内柴選手おめでとうございます。正直なところ、これまでの不振、30才という年齢などから考えて、内柴選手の金メダルは相当厳しいと思っていました。それが、前日の平岡選手の雪辱を果たし、日本勢に良い流れを引き寄せる金メダル。やはりアテネの金メダリストは伊達じゃないですね。

 仕事中なので、LIVEでは見れませんでしたが、ニュースの中で、試合後に家族の名前を大声で呼ぶ内柴選手に、家族との深い絆を感じました。それと同時に、家族がいたから勝ち取れた金メダルなんだなと思いました。

 「家族がいたから勝ち取れた金メダル」 これには、2つの意味があります。1つは、言葉どおり、自分がつらい時、しんどい時、家族が支えになった。はげましてくれた。自分が柔道に専念できる環境を作ってくれた。いろいろと自分に協力してくれたというものです。そして、もう1つは、一家の長として(柔道で)家族を養っていくには、柔道で成功するしかない=金メダルを獲るしかないという執念にも似た強い意欲をもたらしてくれたというものです。自分ひとりなら、柔道でメシが食えなくなっても、「まあ、少しバイトでもすればいいか。」となりますが、養うべき家族がいればそうはいきません。柔道を辞めたくなければ、企業と契約したり、その企業に入り、仕事として専念させてもらうしかないのです。そのためには強くなくてはならないのです。

 内柴選手自身、「おやじなのでおやじの仕事をしっかりやりました」 とインタビューで答えています。企業に勤めている形を取ってはいますが、この人達は事実上のプロ。その競技で結果を出すことで企業に貢献しています。メダルを獲れば 『内柴正人(30=旭化成)』 のようにニュースの度に企業の名前が出ます。それが金メダルならなおさらです。内柴選手、本当に最高の仕事をしましたね。お疲れさまでした。どうか、ゆっくり休んでください。 

~〈整体師を目指す方へ今日の一言〉~
 好きな整体を仕事として続けたいなら、結果を出し続けること、期待に応え続けることです。その為の努力は惜しむべきではありません。


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ニュースを見て | 17:24:29 | Trackback(1)
あなたは、しゃがみ好き?
 昨日は、また都内で行われた整体の勉強会に参加してきました。とても有意義な時間を過ごしてきました。しかし、勉強会を本当に有意義なものにできるかか、無駄な時間にしてしまうかは、これからの自分の行動にあります。教わったことをしっかりと自分のものにし、患者さんのお役に立てるよう、より切磋琢磨していきたいと思います。講師の先生をはじめ、参加された先生方、ありがとうございました。

 ところで、その勉強会の往復に電車を利用するのですが、その途中、車内でしゃがみこんでいる若い男性を2度ほど見かけました。1度目は、昼間、友人らしき男性と二人で乗り込んできて、1人は立ったままでしたが、もう1人がほどなくしてドア付近でしゃがみ始めました。そのドアは途中、駅に着いても開く方のドアではなく、2~3駅間くらいしゃがんでいました。私は少し離れた席から彼の様子を見ていました。その間に、近くの座席が空いても、しゃがんでいる本人は気づきもせず、友人もとくに教えもせず、目的の駅で彼らが降りるまでそのままでした。

 2度目は、夕方、少し車内が混雑してきたかな?という混み具合。途中、(たぶん)父親、母親、高校生くらいの男子、その姉と妹という5人家族が乗り込んできました。すると、すぐにその家族の男の子だけが、しゃがんでケータイをいじり始めたのです。駅で電車が停車すると立ち上がり、乗客が乗り降りすると、またしゃがみこむのです。私はそばに立ってそれを見ていたのですが、そのうちに私の方が目的の駅で降りたので、その後は分かりませんがおそらくその少年はしゃがみ続けたでしょう。

 両方の場合とも、しゃがむ行為が直ちに他の乗客の迷惑となるような混雑ではなかったし、2度目の方はすぐそばに親もいるので、注意はしなかったのですが、若い男がところ構わず座り込む姿勢は情けなく、カッコ悪いものです。なんで親は、息子のだらしない姿を目の当たりにしても、注意しないのでしょうか?不思議でなりません。最近は、だらしなくても、マナー的に多少問題があっても、明らかな迷惑行為でなければ見過ごす傾向にあります。それとも、座席が空いてなければ、通路やドア付近にしゃがみこむという行為は、もはや市民権を得た一般的な行為なのでしょうか???

 おしりを浮かせて、しゃがんでいる姿勢というのは、実はあまり楽な体勢ではありません。直立している時よりも、もっとおしりや脚・足部、その他の筋肉を使ってバランスを保とうとします。骨盤も後傾を強いられるので、腰にも良くありません。もちろん、良い姿勢を演じようとして、骨盤をむりに前傾させ、おなかを出して胸を張るのもいけませんが、しかし、最近立った姿勢でも、骨盤を後傾気味して、膝を曲げ、背を丸くして歩く若い人、とくに男性をよく目にするのです。

 そういった人たちは、骨盤を後傾気味にする方が自然なので、しゃがむ姿勢もきつくはないということなのでしょうか?大腰筋・腸骨筋といった腸腰筋の使い方も、だんだん変わってきているのかもしれません。大腰筋と言えば、以前、NHKの『ミラクル・ボディ』という番組内で、アサファ・パウエル選手(北京オリンピック100m、400mリレージャマイカ代表)の大腰筋が、日本の一流アスリートの朝原宣治選手(北京オリンピック100m、400mリレー代表)と比べて3倍以上の太さ(朝原選手でも普通の成人男性の1.5~2倍の太さ)であることが、早く走れる秘密のひとつとして紹介されていました。空手道でも、蹴りを強く・高くしたいなら、脚力だけに注目するのでなく、腸腰筋を鍛えなければなりません。

 あなたは、普段立っているとすぐしゃがみたくなりますか?しゃがんでいる姿勢が楽ですか?しゃがんだままゲームしたり、マンガ読んだりしてますか?もしそうなら、姿見(鏡)で自分の立ち姿勢を確認してみてください。お尻が下がって、おサルさんみたいな立ち方になっているかもしれませんよ。

~〈整体師を目指す方へ今日の一言〉~
 なかなか自分では自身の歪みに気づきにくいものです。普段の生活習慣も自分では、「これが普通」と思っているものです。患者さんの凝りや痛みを改善するだけでなく、そう言った指摘も患者さんが受け入れやすいような言葉で、してあげられるような心配りも整体師には必要です。

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身近なこと | 12:40:38 | Trackback(0)
保健所からと称した実態調査の電話にご用心
 今日の午前10時27分に変な電話がかかってきました。「保健所ですが、整体院の実態調査をしているので、ご協力ください。」と言うのです。ちょうど2人目の患者さんの施術中だったので、後にしてほしかったのですが、すぐに終わるというので、質問を受けることにしました。

 -施術者の人数は?-(電話の人)
   私1人です。(私)

 -施術の金額は?-
   一般で1時間弱で4600円です。

 -サプリメントは扱ってますか?-
   いいえ、当院では物販は一切やっておりません。

 -1日どのくらい施術しますか?-
   日によって違うので分かりません。

 -2~3人くらいですか?-
   もう少しいますが、平日と土日でも違うので答えられません。

 -(しばし無言の後)以上です。ありがとうございました。-

 こちらから、「お名前教えていただけますか?」と電話口の人に尋ねたところ、少し間をおいて、「ナガノです。」と答えました。「保健所は越谷ですか?」と聞いたら、「そうです。」と答えました。私は、違和感を感じながらも、これ以上患者さんを待たすわけにはいかないと思い、電話を切りました。

 午前中の施術も無事終わり、昼休みにナンバーディスプレイで確認したところ、あの電話の着信番号が048-93*-**81(*は伏字)となっていました。実はこの市外局番は越谷のものではありません。調べてみると、草加のある整体院の電話番号であることが分かりました。きっと、他の動向が気になり、保健所からとウソをついて、いろいろ情報を聞き出そうとしていたのでしょう。これで、あの違和感の正体が分かりました。

 もともと、整体業は保健所の管轄ではないので、保健所が実態を調べるということは考えにくいのです。それにいきなり電話で・・・というのもおかしいです。それで、すぐそばに患者さんが居ることも考慮し、事を荒立てずに済まそうと、ホームページ書いてある範囲(施術や料金など)は答えながらも、それ以上については、非協力的な姿勢を示し、以降の質問を断念させました。

 それにしても、他の整体院の実態を聞いてどうするのでしょう?良い面を取り入れたいなら、その整体院に直接行って、実際に院内外を見て、施術も受けてみればいいと思うのですが、この電話調査で何かメリットが得られるのでしょうか。いずれにせよ、こういう他所の事ばかり気にしている整体院の施術を受けようとは思いません。このままだったら、きっとそのうちこの整体院は無くなってしまうでしょう。

 この業界(整体・カイロ・リラクゼーション)は、実際にやってみると大変厳しい業界であることが分かります。とある駅に近い整体院が、この前オープンしたと思ったら1年(半年?)も立たずになくなっていました。また、せんげん台周辺でも入れ替わりが多いですね。開業するなら、始める前に、自分は患者さんに何をしてあげたいのか、何ができるのか、どういう整体院にしたいのかを明確にする必要があります。それが決まったら、その実現に向けてひたすら努力するだけです。それができているなら、患者さんの信頼も得て、きっとやっていけるはずです。


~〈整体師を目指す方へ今日の一言〉~
 整体院がうまくいくのもいかないのも、すべては自分自身の責任です。ライバル院がどうとか、環境がどうとかは関係ありません。他に気を取られるヒマがあったら、もっと自分自身に目を向けて、磨いてみてはどうですか?
 だって、よくお母さんが言ってたでしょ?「ヨソはヨソ。ウチはウチ。」って(笑)

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整体のこと | 18:48:02 | Trackback(0)
栄冠はどの高校に輝くか?
夏の甲子園開幕 4059校の頂点目指す戦い始まる (2008年8月2日asahi.comより)

 第90回全国高校野球選手権記念大会(朝日新聞社、日本高校野球連盟主催)は2日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で開幕した。開会式では、記念大会で6校増えた55代表の選手たちが、4万4千人の観客の拍手に迎えられて入場。福知山成美(京都)の椎葉一勲(かずひろ)主将が「全国の人に元気、勇気、感動を与えられるよう、正々堂々とプレーをし、日本中に高校野球のすばらしさを伝える」と選手宣誓。4059校の頂点をめざす17日間の戦いが始まった。
(記事中略)
 開会式に先立ち、記念イベント「甲子園レジェンズ」も開催された。大会史に残る選手を代表し、第40回大会で延長18回引き分け再試合の投手戦を演じた徳島商の板東英二さん(68)と魚津(富山)の村椿輝雄さん(67)、PL学園(大阪)のエースとして戦後最多の甲子園20勝を記録した桑田真澄さん(40)ら11人が、母校のユニホーム姿で登場。元高校球児とその子ども100組と、外野の芝生でキャッチボールを楽しんだ。

~:~:~
 連日猛暑が続く中、夏の甲子園が始まりました。他の競技でも、埼玉県にて高校総体がすでに始まっております。何で高野連だけは、高体連から独立してるのかなぁ?っていつも不思議に思っているのですが、そんなオトナの事情はさておき、高校生達には、今できること、今しかできないことを悔いを残さず精一杯やってほしいと思います。

 高校野球では、群馬代表の桐生第一の1人の野球部員が事件を起こし、一時は出場辞退かという事態になりました。私は以前、群馬に住んでいたので、気になっていたのですが、高野連として、出場を認める見解を示しました。桐生第一は無事、甲子園の地を踏みしめ、入場行進に参加することができました。この高野連の判断は適切で、正しいものだと思います。

 昔は、野球部員でもない同じ高校の生徒が何か事件を起こしたり、ヘタをすれば、高校のOBが事件を起こしたからと言って、「連帯責任」と称して、出場辞退をするといった過剰な反応が見られました。私は常々、「そこに本当に教育的配慮があるのか」、「他の一所懸命にやってきた部員の苦労はどこで報われるのか」と疑問に思っていました。それに、関係する誰かが不祥事を起こせば、連帯責任で即辞退ということであれば、レギュラーになれず逆恨みする部員、高校時代に不満を持っていたOB、野球部の活躍を良しとしない他の生徒などが、出場辞退をさせるべく、意図的に問題を起こすことも考えられるからです。
 
 野球は、大学に行っても、社会人になってもできます。しかし、高校時代というのは、一生に一度だけです(ヘリクツを言えば、別にいくつになっても勉強したければ定時制など高校には通えますが)。その瞬間にしか体験できないことがあります。その体験がその人の一生を左右するかもしれません。「記念イベントの『甲子園レジェンズ』」がその良い例ではないでしょうか。あの時の甲子園での熱闘があったからこそ今の彼らがあるのだと思います。そのチャンスを私は軽々しく奪うべきではないと思います。

 野球でも、総体でも、予選を勝ち上がり、県・エリアの代表となってその場に立てるだけですでに栄冠は物にしているのですが、さらなる栄光を目指してがんばる高校生達にエールを送りたいと思います。
   
~〈整体師を目指す方へ今日の一言〉~
 何かを成し遂げようとがんばる姿勢に年齢は関係ありませんが、若い時に何かに情熱を注いで取り組んだ経験がある人の方が、ここ一番で踏ん張れます。そう考えると若い時にどう過ごしてきたかは大事ですね。

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