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さかたにけんいち

Author:さかたにけんいち
 6月5日(木)より新ホームページ始動に伴い、ブログも移転しました。新URLは
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『空手を学ぶ』から『空手から学ぶ』へ
 空手道場に、みんな何しに来ているかというと、当たり前ですが、空手を習いに来ています。私も指導員という立場ですが、先生に教えをいただいています。空手の技術を学んで、突きや蹴りが素早く、力強くなって、形も組手も上手になって・・・と、上達していくことは素晴らしいのですが、『空手を学ぶ』ことのみで満足してはいけないと考えています。

 もっと言えば、空手の技術があまり上達しなくても、その人が『空手から何かを学ぶ』ことができたなら、それは技術の上達以上に素晴らしいことだと思うのです。もちろん、まずは徹底して、『空手を学ぶ』。何も考えず、そのことに没頭すれば、自然と『空手から学ぶ』状態になると考えていますが、ここで言いたいのは、空手道の奥の深さです。その深さに気づかず、技術の習得のみに注力してはもったいないということです。

 この考え方は誤解を招いてしまったら、かなりお叱りを受けるでしょう。独りよがりの理想に過ぎないと批判する方もいるかもしれません。しかし私はこう考えたら、自分の腑に落ちるのです。40代半ばの自分が空手を続ける意味を見出せるのです。先達の創り上げてこられたこのすばらしい武道から、いったい自分がどれだけのことを学べるのか。おそらくその本質の手前の手前の序の口で終わるでしょう。しかし、それでもきっと私の中では、空手から多くのことを学んでいるのだと思います。

 しっかり基本・形・組手、すべての稽古を集中力を持って臨む。その中である時、以前と違う成長した自分を実感し、自信が持てるようになる。結果として、試合にも成績を残せるような実力も兼ね備える。それが一番いいかたちなのではないでしょうか。たとえ、試合に思うような成績が残せなかったとしても、その子が空手を通して、何かを掴んでくれていたら、それで十分なのではと思います。

 「空手をやってきたから、今の自分が在る。」そう胸を張って言える人に、私はなりたいし、子ども達にもなってほしいと思います。

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空手道のこと | 14:52:29 | Trackback(0)
6月26日(日)に越香会の空手道大会が行われます
 今年も6月の最終日曜日となる26日に、越谷市立第一体育館にて、今年で18回目を迎えます越香会の空手道大会が開催されます。

 未就学児から、中年の星☆まで、老若男女会員一同が、今までの稽古の成果を発揮します。選手の親御さんや、お知り合い、ご友人など、お誘い合わせの上、応援よろしくお願いいたします。

日時:6月26日(日) 開会式9時30分より
*8時半くらいには開場すると思います。

会場:越谷市立第一体育館(大沢2丁目10-21)
    会場tel 048-976-2506

~:~:~

 空手は別に、試合に勝つためにやる訳ではないと言っても、やはり試合に勝てればうれしいですし、試合が近いともなれば、稽古にも熱が入ります。「武道たるもの・・・」なんて大上段に構える必要はなく、試合とか、昇級・昇段審査とか、目の前の目標をひとつずつクリアしていきながら、道場の子ども達には心身共に成長していってもらいたいなと思っています。

 偉そうなこと言って、それは私自身も同じです。稽古中、腕を組んで仁王立ちして見ているのが指導だとは思っていません。一緒に汗をかきながら、時には子ども達に教えられながら、共に成長していきたいと感じています。

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空手道のこと | 18:02:37 | Trackback(0)
自分の親バカぶりが恥ずかしく
 昨日、県立武道館で空手道の埼玉県大会1日目が行われました。幼児と小学生たちの熱戦が繰り広げられました。とくに6年生の有段者などは、大人顔負けのすばらしい形や組手試合を披露していました。私は、今回は審判でもなく市連の監督でもなく、場外、観客席にいる他の保護者をフォローする立場で行きました。

 うちの娘2人も参加してきたのですが、なにかこう、心構えというか、緊張感というか、そういうものに欠けていて、注意力散漫なのが最初から見て取れました。まさに「親の心、子知らず」状態です。(ここからかなりグチります。ご容赦ください。)

 開場してから開始式までのわずかな時間に、ウォーミングアップをしなければならないのですが、監督とみんなコートに下りるぞっという直前にいなくなったのです。トイレでも行ったかと、監督はとりあえず他の選手と下に下りて行きました。しばらく、観客席から場内を見下ろして探してみると、うちの娘たちが隅っこで勝手に突き蹴りをやっているのです。

 私は、大声で娘の名前を叫んで、監督の元に行くように指示しました。しかしうまく伝わらず、そのうち姉妹同士はぐれてしまって、下の子は今度はなぜか、別の団体に混じって突き蹴りをやっている始末でした。もう訳が分からず、また私は大声でさけんで、なんとか娘を呼びつけて監督の元へ行かせたのです。

 でもよく考えたらこれって、ものすごい親バカで周囲から見たらとても恥ずかしいことですよね。本当は、「自業自得。別に会場内にいるのだから、心配はない。ウォーミングアップはできる範囲でいい。」と構えていればよかったのです。大声出す必要なんてないのです。きっと「あの大声の人誰?どこの団体?」とか思われてしまったと思います。後になって、反省しまくりです。

 小1の娘の形試合が開始式直後にあり、参加14名、1回戦をなんとか3-2で勝って一応ベスト8。もうひとつくらい勝てるかなと思ったですが、観ていて相手の方が上手く、納得の0-5完敗で、2回戦敗退でした。小5の娘の方は、カタチは良いのですが、テンポが遅く、1-4で1回戦敗退。しかし負け惜しみを言うならば、相手も軸がぶれたりと減点材料もあり、正直勝てたと思いました。こちらが緑帯、相手が茶帯という印象も影響したかもしれません。こんなこと言う辺りが親バカですね。

 親バカって、どうしたら直るんでしょうか?分かっていても止められなくて、後で自己嫌悪に陥ります。これでは、「空手道は平常心が大事だ。」なんて言えませんね。  
 
 最後に、出場選手のみなさんお疲れさまでした。ポイントを取る。旗を揚げてもらう。試合に勝つ。目標の順位を勝ち取る。それぞれの目標は達成できたでしょうか。また、野口監督、保護者のみなさん、朝早くから大変お世話になり、ありがとうございました。

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空手道のこと | 12:00:47 | Trackback(0)
1ヵ月遅れの春の全国交通安全運動
 今年は、震災の影響で1ヵ月遅れで、明日から平成23年度春の全国交通安全運動が始まります。期間は、11日(水)~20日(金)までの10日間。埼玉県のHPに、県の重点項目が載せてあります。ご一読を。
http://www.pref.saitama.lg.jp/site/undou/23haruundou.html

~:~:~

 県の重点目標は下記の4点だそうですが、小学生の子を持つ身としては、やはり子どもの交通事故防止対策が一番気になりますね。

•子どもと高齢者の交通事故防止
•自転車の安全利用の推進
•ストップ・アンド・サーチ運動の推進とシートベルト・チャイルドシートの着用徹底
•飲酒運転の根絶

 登校中に何の落ち度もない小学生が、歩道に突っ込んできたクレーン車にはねられ死亡した事故は、まだ記憶に新しいですが、他にも青信号の横断歩道を渡っていて、後ろから左折してきた大型車両に巻き込まれる事故や、逢魔刻(黄昏時)で運転手から見えにくく、横断中にはねられる事故など後を絶ちません。

 歩行中はいくら自分が交通ルールを守っていても、相手側の違反行為(スピード違反、信号無視、わき見運転、飲酒運転等)によって事故に遭うことがあります。その可能性まで考慮に入れて行動をとらなければならないのですが、子どもにそこまで徹底させるのは至難の業です。しかし、四六時中子どもにくっついて回るわけにもいかない。悩ましい限りです・・・

 私は、重大事故は、三点以上の不幸な偶然や落ち度が重なると起きると考えています。例えば、あのクレーン車の事故(もやは事件か)。①まず運転手がてんかんの薬を飲んでいれば、②飲み忘れてもその事実に気づき、会社についた時点で、運転を取りやめていれば、③あのタイミングで発作が起きなければ、④これは言うのは酷ですが、小学生の誰かが右斜めのクレーン車の異変に気づき、走って逃げていれば、最悪の事態は防げたでしょう。そもそもこの運転手が運転免許を自主返納していれば、こんなことになっていないはずですから、私は単なる業務上過失致死罪だけではだめだと思いますが。

 横断歩道での巻き込みも、①運転手に、左折時に横断歩道手前で一旦停止する習慣があれば、②運転手に余裕があり、歩行者の存在に気づいてれば、③歩行者が渡る前に、背後にも気を配れれば、回避できたケースは多いと思います。③は義務ではありませんが、事実、運転手がクラクションを鳴らしながら、歩行者の横断を妨げて左折し走り抜けていくところを何度も目撃しています。そういう運転手がいるということも頭に入れて置かないと怪我をして損するのは自分です。

 『防衛運転』という言葉をご存知ですか。他のクルマや歩行者が不適切な行動をとろうが、天候など悪条件が重なろうが、事故の発生を防止する運転のことを言います。もちろん危険を予測し、運転をしないという選択も含まれます。交通ルールとしてはそこまでする義務はなくても、身を守ることを最優先にした運転を心掛けるというものです。

 歩行者もクルマが止まるはずだからいいだろうというのでなく、交通違反のクルマが来ても大丈夫というような行動、『防衛運転』になぞらえて言うならば『防衛歩行』を心掛け、自分の身は自分で守るんだという心構えを、子ども達にも教えていくことが必要です。

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身近なこと | 12:00:57 | Trackback(0)
人まかせでは安全は守れない
生肉食中毒:卸業者「100%使用可能」…メールで提案(2011年5月9日毎日jpより)

 焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」をめぐる集団食中毒事件で、卸売業者「大和屋商店」(東京都板橋区)が09年5月、チェーン店を経営する「フーズ・フォーラス」社(金沢市)にメールでユッケ用生肉の販売を提案し、「歩止り(使用可能な部分の割合)約100%」と伝えていたことが8日、分かった。フーズ社側は、仕入れ肉は表面を削り取る「トリミング」が不要と判断、2カ月後に取引を開始していた。富山県警などの合同捜査本部は、肉の納入経緯や契約内容を調べている。

 ◇「えびす」表面削り不要と判断
 毎日新聞が入手した大和屋からのメールは09年5月20日に送信され、「国産牛 和牛経産(出産したことがある牛)モモ赤身100% ユッケ用のサンプルが出来ました。社員とサンプルテストしましたが、どの部位を食べてももんだいは無く感じました」と安全性を伝えていた。また肉質は「和牛の血統でその上雌なので味があります」とし、「歩止り約100%で、無駄がありません」としていた。フーズ社幹部は「『歩止り約100%』なのでトリミングは大和屋側で行い、そのまま調理し提供できると思った」という。

 大阪府内の食肉関係者は「歩留まり約100%と提案されれば、トリミング処理は済んでいると判断するのではないか」と話す。大和屋側は板橋区保健所に「加熱用なのでトリミングせずに出荷した」と説明している。

 一方、大和屋の役員とみられる男性が、ユッケにも使える生肉をインターネットで通信販売していたことも分かった。サイトによると、通信販売していた業者の所在地とファクス番号は大和屋と同じ。男性名は、大和屋の登記簿に記された取締役と同じだった。サイトでは「交雑種/外モモ/B2です。赤身率が高くユッケやロースで使用できます」と説明していた。毎日新聞の取材に対し、通信販売業者も大和屋も電話に出なかった。
~:~:~

 4人の死者と多数の重症患者を出した焼肉チェーン店『焼肉酒家えびす』での集団食中毒事件は、店側と卸業者『大和屋商店』側との責任のなすり合いが報じられていますが、それこそ消費者不在のあきれた泥仕合です。さらには『えびす』の社長は当初、国の規制の甘さが事故を生んだかのような発言をしていました。

 国の規制が厳しくし、生肉専用の物しか出回らなかったら・・・、卸業者が菌に汚染された肉を卸していなければ・・・、店で提供前に、細菌検査を実施していれば・・・たしかに防げたかもしれません。これを自分で自身のところを責めるなら分かります。「私の不備さえなければ・・・」と。しかし安全を人まかせにしておいて、事故・事件が起こった際に「オラ知らねぇ」では無責任、勝手過ぎます。

 店としては、卸業者からユッケ用として100%使用できる肉を提供されたとしていますが、もしそうだとしても消費者の安全を考えたら、やはり大腸菌に汚染されていないかを、検査してから出すべきです。最終的に消費者に提供したのは、まぎれもなく『えびす』自身です。この事実からはけっして逃れることはできません。

 『えびす』は自分で確保できたはずの安全を人まかせにした結果、このような事件を引き起こしました。卸業者も生で食べられることを想定した商品の衛生チェックを怠った責任は大きいと思います。国にも、世間一般に牛肉ユッケが広まっていた事実を、黙認し放置してきたという責任があると思います。亡くなった方の遺族の中で、国を提訴する人も出てくるかもしれませんね。

 誰かが守ってくれるだろうではなく、自分のところで安全は確保するんだという強い意識で、何事にも取り組む姿勢が必要です。

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事故は起こるべくして起こる
6児死亡事故容疑者、無届け事故も…物損も6件(2011年5月2日読売新聞より)

 栃木県鹿沼市樅山町の国道293号で児童6人がクレーン車にはねられ死亡した事故で、自動車運転過失傷害容疑で逮捕された日光市大沢町、運転手柴田将人容疑者(26)が過去8年間に計6件の物損事故を起こしていたことが1日、県警への取材でわかった。

 柴田容疑者は持病のてんかんの発作で意識を失い、児童6人を死亡させる事故を起こしたとみられている。県警は、6件の物損事故についても発作との関連を調べている。

 県警によると、柴田容疑者は2003年8月に今市市(現・日光市)で乗用車で電柱に衝突し、04年6月に同市で原付きバイクで転倒。09年2月に矢板市で、10年7月には日光市で事故を起こすなど計6件の物損事故を起こした。

 また、県警には届けていないが、この6件以外にもダンプカーやクレーン車で事故を起こしていたことが関係者への取材でわかった。07年3月、鹿沼市内で4トンダンプカーを運転、縁石に乗り上げて電柱に衝突した。同年8月には、日光市内で5トンクレーン車を運転し、田んぼに転落した。

 これらの事故について、柴田容疑者は「スピードを出していて、対向車をよけようとしたら縁石に乗り上げた」「近道しようとして落ちた」などと話しているという。
~:~:~

 登校中の小学生の列にクレーン車が突っ込み、6人の子供の命を奪ったニュースを見た時、同じ小学生の娘を持つ私はとても動揺しました。この運転手に憤りも感じましたが、てんかんという持病があり、たまたま薬を飲み忘れて発作が出てしまい、事故を引き起こしてしまったという記事を後で読み、偶然が重なった不幸な事故だったという認識でおりました。

 しかし、この事故はけっして『たまたま』や『偶然』ではありませんでした。起こるべくして起こったのです。この悲惨な事故を起こした運転手は、3年前にも子供をはね、その他に6件の物損事故を起こしていたというのです。18歳で免許を取り、26歳まででこの件数は異常です。ほぼ毎年事故を起こしている計算です。

 以前、ブログでハインリッヒの法則について書きました。一つの大きな事故の後ろには、29個の事故なってもおかしくない危険な事例があり、その29の事例の後ろには、300のヒヤリとしたりハッとしたりする事例があるというものです。この運転手は遅くとも初めの物損事故を起こした段階で、免許を自主返納すべきでした。もっと言えばそもそも取得すべきではありませんでした。そうしていれば、この事故は起こらなかったのです。

 この運転手には、自分の運転が他人に大きな被害を生むかもしれないと予測しながら、それでも構わないと考え、あえて大型車両の運転を止めなかった『未必の故意』すら感じさせます。自分が運転中、制御不能に陥る可能性を自覚し運転を続けるのは悪質です。クレーン車をノーブレーキで歩道に突っ込ませるのは大変危険な行為です。それでも裁判での立証は難しいでしょうが、遺族感情からすれば、殺人罪が無理ならば、危険運転致死傷罪をと思いたくなる事故(事件)です。 

 事故は不幸な偶然ではなく、起こるべくして起こるもの。そういう認識を持たない人はきっとまた事故を繰り返すでしょう。そしてその度に「自分はツイテない」と思うでしょう。しかしそれは大きな誤りです。事故を起こさせないためにどうすべきか、それを最優先に考えて行動していれば、ほとんどの事故は回避可能です。
 
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